8783 abc

8783
2026/05/08
時価
70億円
PER
13.29倍
2010年以降
赤字-736.6倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.27-121.44倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
12.29%
ROA
5.83%
資料
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abc(8783)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2010年3月31日
-2億1073万
2018年3月31日
1億1756万
2019年3月31日
-1億7242万
2020年3月31日 -73.31%
-2億9882万
2021年3月31日 -390.15%
-14億6467万
2022年3月31日
-6億9909万
2023年3月31日 -175.74%
-19億2768万
2024年3月31日 -11.35%
-21億4648万
2025年3月31日 -21.91%
-26億1687万
2025年8月31日
-9億2239万

個別

2008年3月31日
8058万
2009年3月31日
-7766万
2010年3月31日 -28.92%
-1億12万
2011年3月31日 -4.11%
-1億423万
2012年3月31日
-7950万
2013年3月31日 -7.43%
-8541万
2014年3月31日
2080万
2015年3月31日
-4836万
2016年3月31日
1233万
2017年3月31日
-2307万
2018年3月31日
1億1548万
2019年3月31日
-1億3546万
2020年3月31日 -71.95%
-2億3292万
2021年3月31日 -365.09%
-10億8331万
2022年3月31日
-5億271万
2023年3月31日 -215.69%
-15億8703万
2024年3月31日 -15.75%
-18億3705万
2025年3月31日 -27.5%
-23億4221万
2025年8月31日
-8億8699万

有報情報

#1 事業等のリスク
(1) 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況について
当社グループは、当連結会計年度(決算期変更による5ヶ月決算)においては、営業外収益及び特別利益の計上により、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化したものの、営業損益に関しては前連結会計年度に続き、当連結会計年度についても重要な営業損失を計上しており、資金繰りの懸念は継続しております。
こうした状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/11/27 16:34
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社グループが優先的に対処すべき課題は、新たな事業の収益化を図りながら、グループ全体における事業の収益基盤安定化および財務状態の健全化です。当連結会計年度においては、526,527千円の親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、誠に遺憾ながら重要な営業損失を計上するに至っております。
ただ、当社グループでは、前連結会計年度に第三者割当増資による資金調達を行い、2025年1月にも第三者割当による資金調達を実施し、財務状況の改善に努めております。増資で調達した資金によって、M&Aによりグループの主軸となる事業の育成を企図し、優良な法人や事業の取得を進めることも企図しております。
2025/11/27 16:34
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度は重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しました。当事業年度につきましては、重要な営業損失は継続しているものの、経常利益及び当期純利益は黒字化し、改善を図っておりますが、これまでの状況を勘案すると、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社では、このような状況を解消するために、財務状況の改善に向けて資金繰りの懸念を解消し、既存事業を適切に推進することにより継続的に利益を獲得できる体制の構築を目指しております。
2025/11/27 16:34
#4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度(決算期変更による5ヶ月決算)においては、営業外収益及び特別利益の計上により、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化したものの、営業損益に関しては前連結会計年度に続き、当連結会計年度についても重要な営業損失を計上しており、資金繰りの懸念は継続しております。
これらの状況を勘案すると、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/11/27 16:34
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況について
当社グループは、当連結会計年度(決算期変更による5ヶ月決算)においては、営業外収益及び特別利益の計上により、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化したものの、営業損益に関しては前連結会計年度に続き、当連結会計年度についても重要な営業損失を計上しており、資金繰りの懸念は継続しております。
こうした状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025/11/27 16:34

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