営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -6億9909万
- 2023年3月31日 -175.74%
- -19億2768万
個別
- 2022年3月31日
- -5億271万
- 2023年3月31日 -215.69%
- -15億8703万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/28 9:39
(概算額の算定方法)売上高 635,622千円 営業利益 2,297千円 経常利益 △428千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/06/28 9:39
当社は、前事業年度に続き当事業年度も重要な営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、今後の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、このような状況を早期に解消するために、収益基盤の安定化と財務状態の健全化を図ってまいります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2023/06/28 9:39
2022年までの新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当連結会計年度も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 9:39
3.株式取得の相手先の概要(9) 当該会社の最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態 売上高 1,152,680千円 1,346,713千円 959,452千円 営業利益 215,487千円 143,094千円 12,373千円 経常利益 200,311千円 135,086千円 18,848千円
- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、1,160,201千円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度では2,254,363千円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。こうした状況から、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/06/28 9:39
2022年までの新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当連結会計年度も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。