- #1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
イ.建物
主として定額法によっておりますが、一部については、定率法を採用しております。
2019/06/27 10:10- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 販売用不動産 | 918,825 | 千円 | 1,526,446 | 千円 |
| 建物 | 307,105 | 千円 | - | 千円 |
| 土地 | 541,695 | 千円 | - | 千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/06/27 10:10- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
| 建物 | 本社間仕切り等 | 1,341千円 | |
| ソフトウェア | 決算支援ソフト | 1,650千円 | |
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
| 建物 | 保有目的の変更 | 298,264千円 | |
| 土地 | 保有目的の変更 | 541,979千円 | |
2019/06/27 10:10- #4 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
外役員の状況
・当社は社外取締役2名を選任しております。当該取締役は会社法第2条第15号に定める社外取締役の要件を満たしており、中山厚取締役と当社との間に特段の利害関係は有しておりません。また、武藤弥取締役は株式会社ワイズアウルの代表取締役を兼務しており、当社と株式会社ワイズアウルとの間には建物賃貸借の取引関係があります。
・当社は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監督機能が重要と考えており、社外取締役による客観的・中立的な立場から、取締役の職務の執行に対する取締役会による監督の実効性を高め、強化しております。
2019/06/27 10:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は2,595,251千円となり、前連結会計年度末に比べ734,424千円増加しました。これは主に、販売用不動産が566,257千円増加したことなどによるものであります。固定資産は131,784千円となり、前連結会計年度末に比べ758,615千円減少しました。これは主に、建物(純額)306,051千円、土地541,695千円が減少した一方で、のれんが102,996千円増加したことなどによるものであります。繰延資産は33,276千円となり、前連結会計年度末に比べ4,371千円減少しました。
この結果、総資産は2,760,313千円となり、前連結会計年度末に比べ、28,562千円減少しました。
2019/06/27 10:10- #6 追加情報、財務諸表(連結)
形固定資産の保有目的の変更
賃貸不動産について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、有形固定資産に計上していた賃貸不動産840,244千円(建物簿価298,264千円、土地簿価541,979千円)を流動資産の販売用不動産に振替えております。
2.損益計算書及び営業原価明細書の表示科目等の変更
2019/06/27 10:10- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
形固定資産の保有目的の変更
賃貸不動産について、賃貸から販売へ保有目的を変更したことに伴い、有形固定資産に計上していた賃貸不動産840,244千円(建物簿価298,264千円、土地簿価541,979千円)を流動資産の販売用不動産に振替えております。
2.連結損益計算書の表示科目の変更
2019/06/27 10:10- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
建物
主として定額法によっておりますが、一部については、定率法を採用しております。
2019/06/27 10:10- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 有形固定資産
イ.建物
主として定額法によっておりますが、一部については、定率法を採用しております。
2019/06/27 10:10- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
建物
主として定額法によっておりますが、一部については、定率法を採用しております。
2019/06/27 10:10- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(1) 上記各社への取引については、市場価格を参考にしております。
(2) 建物及び土地の購入価格については、不動産鑑定士の鑑定価格を参考に決定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
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