売上高
連結
- 2020年3月31日
- 21億1239万
- 2021年3月31日 -4.68%
- 20億1357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は2020年よりゲームアプリの開発を始め、2020年9月及び12月には株式会社CAMELOTが運営するCLUB CAMELOTを会場としてeスポーツ大会を開催いたしました。今後の事業拡大に鑑みて当連結会計年度より報告セグメントとして「ゲーム事業」を新たに追加しております。2021/06/21 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/21 10:02
(注)A社およびB社との契約上守秘義務を負っているため、社名の開示は控えております。顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 A社 852,914 金融サービス事業 B社 622,187 金融サービス事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2021/06/21 10:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/21 10:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融サービス事業につきましては、主としてファイナンシャル・アドバイザリー事業、投融資事業及び不動産投資事業の営業活動を行ってまいりました。ファイナンシャル・アドバイザリー事業につきましては、取引先の資金調達支援や財務戦略の助言などに努めました。投融資事業につきましては、様々な事業者の事業資金需要に応える事業融資を実行しました。また、投資しているファンドについて営業投資有価証券運用損を計上いたしました。不動産投資事業につきましては、神戸の1棟マンションやインバウンド向けのホステルの売却等により収益を確保しました。2021/06/21 10:02
この結果、売上高は2,013,577千円(前年同期比4.6%減)、セグメント損失は857,179千円(前年同期は247,391千円のセグメント損失)となりました。
サイバーセキュリティ事業 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/21 10:02
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 369 千円 16,284 千円 仕入高 - 千円 10,499 千円