売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1億1593万
- 2014年3月31日 -98.14%
- 216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「投資事業」は、自己投資業務、投資スキームの企画・設計・構築をしております。「アセットマネージメント事業」は、ストラクチャーアレンジメント受託業務、アセットマネージメント受託業務をしております。「その他の事業」は、フィナンシャルアドバイザリー業務、コンバージョン等の資産価値向上業務、仲介業務、その他コンサルティング業務をしております。2014/10/01 12:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
一般社団法人鳥取カントリー倶楽部
燦フーズ株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/10/01 12:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/10/01 12:47 - #4 業績等の概要
- なお、過年度において、投資先への債権等に対して引当計上しておりました貸倒引当金及び事業損失引当金に関し、当該投資先の特別清算手続きにおける協定の認可決定が確定した結果、当該引当金取崩し及び戻入により、当連結会計年度において、営業外収益11百万円及び特別利益103百万円を計上するに至っております。2014/10/01 12:47
これらの結果、当連結会計年度の売上高は462百万円(前年同期比59.0%減)、営業利益は6百万円(前年同期は230百万円の営業損失)、経常損失は38百万円(前年同期は275百万円の経常損失)、当期純利益は57百万円(前年同期は1,466百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/10/01 12:47
当連結会計年度の経営成績は、売上高は462百万円(前年同期比59.0%減)、営業利益は6百万円(前年同期は230百万円の営業損失)、経常損失は38百万円(前年同期は275百万円の経常損失)、当期純利益は57百万円(前年同期は1,466百万円の当期純損失)となりました。
① 売上高 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2014/10/01 12:47
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 69,842千円 2,840千円 仕入高 150千円 ―