- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額 683,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。
2019/06/27 11:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額184,107千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。2019/06/27 11:05 - #3 事業等のリスク
国内不動産事業におきましては、引き続き特区民泊を活用したインバウンド向け宿泊関連事業に注力すること及び低迷している個人資産運用不動産事業から実需向けの販売用不動産事業の強化に方針を転換し、今期の収益に寄与するように努力して参ります。
鳥取カントリー倶楽部につきましては、今期(2020年3月期)も営業努力による、売上高及び営業利益の増加を目指して参ります。
クリーンエネルギー事業におきましては、子会社であるサンエナジー社の太陽光発電事業における地代収入を安定収益として見込んでおりますが、それ以外においても、現在入ってきている情報を基に、発電事業及び開発事業用地に絡む仲介業務等を行うための機会収益の獲得に努めて参ります。
2019/06/27 11:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 11:05- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国内不動産事業におきましては、引き続き特区民泊を活用したインバウンド向け宿泊関連事業に注力すること及び低迷している個人資産運用不動産事業から実需向けの販売用不動産事業の強化に方針を転換し、今期の収益に寄与するように努力して参ります。
鳥取カントリー倶楽部につきましては、今期(2020年3月期)も営業努力による、売上高及び営業利益の増加を目指して参ります。
クリーンエネルギー事業におきましては、子会社であるサンエナジー社の太陽光発電事業における地代収入を安定収益として見込んでおりますが、それ以外においても、現在入ってきている情報を基に、発電事業及び開発事業用地に絡む仲介業務等を行うための機会収益の獲得に努めて参ります。
2019/06/27 11:05- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b 経営成績
これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,069百万円(前年同期比63.9%増)、営業利益は58百万円(前年同期比69.1%減)、経常利益は49百万円(前年同期比73.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は484百万円(前年同期は183百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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