有価証券報告書-第34期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産に独立掲記しておりました「商品」「仕掛品」及び「貯蔵品」は、当連結会計年度より「未成工事支出金」が発生したこと及び資産総額に占める重要性が低下したため、「棚卸資産」として一括掲記する方法に変更しております。
前連結会計年度において、流動資産の「商品」に含めて表示しておりました「林木」は、森林経営計画の認可を受けて、事業実態を適切に反映させるため、当連結会計年度より、有形固定資産において独立掲記しております。
上記の表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「商品」631,356千円、「仕掛品」14,682千円、「貯蔵品」6,869千円は、流動資産において「棚卸資産」49,063千円として、有形固定資産において「林木」603,845千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産に独立掲記しておりました「商品」「仕掛品」及び「貯蔵品」は、当連結会計年度より「未成工事支出金」が発生したこと及び資産総額に占める重要性が低下したため、「棚卸資産」として一括掲記する方法に変更しております。
前連結会計年度において、流動資産の「商品」に含めて表示しておりました「林木」は、森林経営計画の認可を受けて、事業実態を適切に反映させるため、当連結会計年度より、有形固定資産において独立掲記しております。
上記の表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「商品」631,356千円、「仕掛品」14,682千円、「貯蔵品」6,869千円は、流動資産において「棚卸資産」49,063千円として、有形固定資産において「林木」603,845千円として組み替えております。