マネーパートナーズグループ(8732)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億9700万
- 2011年9月30日 -97.94%
- 3700万
- 2012年9月30日 -21.62%
- 2900万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 7億900万
- 2014年9月30日 -46.54%
- 3億7900万
- 2015年9月30日
- -11億3900万
- 2016年9月30日
- 23億
- 2017年9月30日 -14.57%
- 19億6500万
- 2018年9月30日 +78.27%
- 35億300万
- 2019年9月30日 -78.73%
- 7億4500万
- 2020年9月30日
- -11億9000万
- 2021年9月30日
- -9億6200万
- 2022年9月30日
- 34億3600万
- 2023年9月30日 -46.83%
- 18億2700万
- 2024年9月30日 -6.62%
- 17億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/10/31 15:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,827百万円(前年同期は3,436百万円の収入)となりました。これは、税金等調整前四半期純利益の計上567百万円、減価償却費の計上215百万円が資金増加要因となったことに加え、外国為替取引関連の資産負債が差引1,936百万円の資金増加要因となった一方、マネパカード事業の撤退に伴い預り金の顧客への返金を進めたため資金移動業関連の資産負債が差引870百万円の資金減少要因となったほか、法人税等の支払額120百万円の資金減少要因があったこと等によるものであります。