野村 HD(8604)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億5900万
- 2009年3月31日 -5.41%
- 2億4500万
- 2010年3月31日 +196.33%
- 7億2600万
- 2011年3月31日 +34.3%
- 9億7500万
- 2012年3月31日 -37.44%
- 6億1000万
- 2013年3月31日 +120.66%
- 13億4600万
- 2014年3月31日 +66.12%
- 22億3600万
- 2015年3月31日 +19.63%
- 26億7500万
- 2016年3月31日 -22.36%
- 20億7700万
- 2017年3月31日 -10.45%
- 18億6000万
- 2018年3月31日 +29.78%
- 24億1400万
- 2019年3月31日 +849.88%
- 229億3000万
- 2020年3月31日 +27.08%
- 291億3900万
- 2021年3月31日 +55.87%
- 454億1800万
- 2022年3月31日 +21.48%
- 551億7200万
- 2023年3月31日 +24.28%
- 685億6600万
- 2024年3月31日 +5.11%
- 720億7300万
- 2025年3月31日 +7.18%
- 772億4600万
- 2026年3月31日 +11.58%
- 861億8800万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/22 15:36
(単位:百万円) 貸倒引当金 23 - - 23 賞与引当金 77,246 86,188 77,246 86,188 関係会社事業損失引当金 - 10,167 - 10,167 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費率は、対象期間の金融費用以外の費用を同期間の収益合計(金融費用控除後、年換算)で除して算出しており、部門運営の効率性を確認するために使用しております。2026年3月期は、前期比で金融費用以外の費用が8%増加した一方、収益合計が10%増加したため、前期に比べて改善しました。ホールセール部門の収益は、2010年4月の部門設立以来、2017年3月期以降の会計年度で比較可能な範囲において、過去最高を記録し、グローバル・マーケッツとインベストメント・バンキング双方において記録的な年度となりました。費用の増加は、主に業績連動の賞与引当金の増加、および業績にともなう変動費の増加によるものです。2026/06/22 15:36
2025年3月期は、前期比で金融費用以外の費用が10%増加した一方、収益合計が22%増加したため、前期に比べて改善しました。収益は、グローバル・マーケッツとインベストメント・バンキング双方において増加しました。グローバル・マーケッツではエクイティ・プロダクト、エグゼキューション、証券化商品、インターナショナル・ウェルス・マネジメント(海外富裕層ビジネス)が大きく伸長し、インベストメント・バンキングではECM(エクイティ・キャピタル・マーケット)、アドバイザリー、およびソリューション・ビジネスで大きく伸長したことにより増加しました。費用の増加は、主に業績にともなう変動費の増加と業績関連費用の増加によるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(US GAAP)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:36
2025年3月期自 2024年4月1日至 2025年3月31日 2026年3月期自 2025年4月1日至 2026年3月31日 支払債務 △16,725 703,622 賞与引当金 26,496 63,422 未払法人所得税(純額) 19,235 25,684 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式および関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブの評価基準および評価方法
時価法によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。2026/06/22 15:36