臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/26 13:15
- 【資料】
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提出理由
2014年6月25日開催の当社第110回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
2014年6月25日
(2) 当該決議事項の内容
議案 取締役11名選任の件
取締役として、古賀信行、永井浩二、吉川淳、鈴木裕之、David Benson、坂根正弘、草刈隆郎、藤沼亜起、兼元俊德、Clara Furse、Michael Lim Choo Sanを選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
議案 取締役11名選任の件
(注) 1.決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
2.賛成比率の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の株主分)に対する、本株主総会前日までの事前行使分の賛成の議決権の数および当日出席の株主のうち賛成が確認できた議決権の合計数の割合であります。
(4) 賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、会社法上、議案の可決要件を満たし決議が成立したことが明らかになったため、当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以上
2014年6月25日
(2) 当該決議事項の内容
議案 取締役11名選任の件
取締役として、古賀信行、永井浩二、吉川淳、鈴木裕之、David Benson、坂根正弘、草刈隆郎、藤沼亜起、兼元俊德、Clara Furse、Michael Lim Choo Sanを選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
議案 取締役11名選任の件
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 古賀信行 | 21,249,135 | 675,812 | 120,668 | 95.8% | 可決 |
| 永井浩二 | 21,746,998 | 177,888 | 120,729 | 98.0% | 可決 |
| 吉川淳 | 21,746,782 | 178,064 | 120,770 | 98.0% | 可決 |
| 鈴木裕之 | 21,732,779 | 192,043 | 120,793 | 97.9% | 可決 |
| David Benson [デイビッド・ベンソン] | 21,736,610 | 188,278 | 120,727 | 98.0% | 可決 |
| 坂根正弘 | 21,753,908 | 170,902 | 120,807 | 98.0% | 可決 |
| 草刈隆郎 | 21,778,922 | 145,987 | 120,707 | 98.1% | 可決 |
| 藤沼亜起 | 16,920,385 | 5,004,536 | 120,689 | 76.2% | 可決 |
| 兼元俊德 | 21,781,773 | 143,122 | 120,722 | 98.2% | 可決 |
| Clara Furse [クララ・ファース] | 21,789,233 | 135,655 | 120,729 | 98.2% | 可決 |
| Michael Lim Choo San [マイケル・リム] | 21,788,889 | 135,883 | 120,845 | 98.2% | 可決 |
(注) 1.決議事項が可決されるための要件は次のとおりであります。
議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
2.賛成比率の計算方法は次のとおりであります。
本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の株主分)に対する、本株主総会前日までの事前行使分の賛成の議決権の数および当日出席の株主のうち賛成が確認できた議決権の合計数の割合であります。
(4) 賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、会社法上、議案の可決要件を満たし決議が成立したことが明らかになったため、当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以上