- 8601
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆9237億円
- PER
- 14.75倍
- 2010年以降
- 赤字-29.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.45-1.68倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.44%
- ROE
- 11.8%
- ROA
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 20兆4055億
- 2020年3月31日 +11.96%
- 22兆8466億
個別
- 2019年3月31日
- 4109億3800万
- 2020年3月31日 -8.82%
- 3747億900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/26 15:18
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法(単位:百万円) 流動資産 14,263 固定資産 98,541
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- サムティ・レジデンシャル投資法人2020/06/26 15:18
流動資産 14,263百万円 固定資産 98,541 流動負債 △12,261 固定負債 △42,788 非支配株主持分 △34,567 のれん 4,607 投資口の取得価額 27,794 支配獲得時までの持分法評価額 △16,490 段階取得に係る差益 △4,642 現金及び現金同等物 △14,028 差引:取得による収入 7,367 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2020/06/26 15:18
<資産の部>当連結会計年度末の総資産は前年度末比2兆6,953億円(12.8%)増加の23兆8,220億円となりました。内訳は流動資産が同2兆4,410億円(12.0%)増加の22兆8,466億円であり、このうち現金・預金が同1,887億円(4.5%)減少の3兆9,645億円、トレーディング商品が同1兆3,112億円(19.5%)増加の8兆272億円、営業貸付金が同2,036億円(13.0%)増加の1兆7,684億円、有価証券担保貸付金が同7,119億円(11.9%)増加の6兆6,857億円となっております。固定資産は同2,543億円(35.3%)増加の9,754億円となっております。
<負債の部・純資産の部>負債合計は前年度末比2兆6,940億円(13.6%)増加の22兆5,643億円となりました。内訳は流動負債が同2兆8,367億円(16.6%)増加の19兆9,187億円であり、このうちトレーディング商品が同6,144億円(12.9%)増加の5兆3,622億円、約定見返勘定が同2,888億円(112.9%)増加の5,446億円、有価証券担保借入金が同1兆2,507億円(21.0%)増加の7兆1,987億円、銀行業における預金が同4,046億円(11.1%)増加の4兆372億円となっております。固定負債は同1,426億円(5.1%)減少の2兆6,416億円であり、このうち社債が同173億円(1.3%)増加の1兆3,792億円、長期借入金が同1,535億円(11.5%)減少の1兆1,832億円となっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、投資事業有限責任組合等への出資については、当該組合等の財務諸表に基づいて、主として組合等の純資産を出資持分割合に応じて、営業投資有価証券又は投資有価証券として計上しております(組合等の保有する有価証券の評価差額については、その持分相当額を全部純資産直入法により処理しております)。2020/06/26 15:18
また、一部の連結子会社における一部の有価証券及び営業投資有価証券については、流動資産の部に計上しております。
エ デリバティブ - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は東京短資株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/06/26 15:18
(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 27,594,216 28,325,561 固定資産合計 23,424 20,476