- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2025/06/18 12:23- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定額法によっております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2025/06/18 12:23- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容2025/06/18 12:23
- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主な内容2025/06/18 12:23
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/18 12:23 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産より控除した減価償却累計額の内訳
2025/06/18 12:23- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/18 12:23- #8 減損損失に関する注記(連結)
処分の意思決定を行ったこと及び収益性が著しく低下したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
金額の内訳は、建物1,981百万円、器具備品31百万円、土地1,275百万円、借地権33百万円、ソフトウェア410百万円及びその他の無形固定資産106百万円であります。
なお、処分の意思決定を行った資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、鑑定評価額等により評価しております。また、収益性が著しく低下した資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロとしております。
2025/06/18 12:23- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営者は、実質価額の見積りに用いられた仮定は合理的であると判断しております。ただし、これらの見積りには不確実性が含まれているため、将来の予測不能な前提条件の変化などにより、これらの評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来において当社及び連結子会社が減損処理又は投資損失引当金の計上を行う可能性があります。
③ 固定資産の減損
当社グループでは、各資産グループにおいて、収益性が著しく低下した資産については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、資産のグルーピングは、事業用資産のうち、証券店舗等の個別性の強い資産については個別物件単位で行い、その他の事業用資産については管理会計上の区分に従って行っております。
2025/06/18 12:23- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として定額法によっております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産、投資その他の資産
主として定額法によっております。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2025/06/18 12:23- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/06/18 12:23- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は東京短資株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
| | (単位:百万円) |
| 流動資産合計 | 33,753,181 | 38,279,311 |
| 固定資産合計 | 20,134 | 20,430 |
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