- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/04/06 12:09 - #2 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、顧客からの預り金や信用取引受入保証金の減少等により、10億34百万円の資金の減少(前連結会計年度は138億44百万円の資金の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出等により、1億48百万円の資金の減少(同1億85百万円の資金の増加)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により、54億89百万円の資金の減少(同29億7百万円の資金の減少)となりました。
2020/04/06 12:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形及び無形固定資産の取得による4億15百万円の資金の減少等があったものの、投資有価証券の売却による2億46百万円の資金の増加等があったことから、投資活動によるキャッシュ・フローは1億48百万円の資金の減少(同1億85百万円の資金の増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/04/06 12:09- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2020/04/06 12:09- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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