- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/12/03 13:40 - #2 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、顧客からの預り金やその他の預り金の増加、信用取引貸付金の減少などにより、62億98百万円の資金の増加(前連結会計年度は10億34百万円の資金の減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などにより、84百万円の資金の減少(同1億48百万円の資金の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより、38億22百万円の資金の減少(同54億89百万円の資金の減少)となりました。
2021/12/03 13:40- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、顧客からの預り金やその他の預り金の増加、信用取引貸付金の減少などにより、62億98百万円の資金の増加(前連結会計年度は10億34百万円の資金の減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などにより、84百万円の資金の減少(同1億48百万円の資金の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより、38億22百万円の資金の減少(同54億89百万円の資金の減少)となりました。
2021/12/03 13:40- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/12/03 13:40- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/12/03 13:40