- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/12/03 13:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、信用取引貸付金の増加で資金が減少する一方、主に納税預り金であるその他の預り金の増加や募集等払込金の減少により資金が増加したことなどとの差し引きにより、19億48百万円の資金の増加(前連結会計年度は62億98百万円の資金の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などにより、1億17百万円の資金の減少(同84百万円の資金の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより、43億98百万円の資金の減少(同38億22百万円の資金の減少)となりました。
2021/12/03 13:44- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/12/03 13:44- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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