- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/12/03 13:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(キャッシュ・フローの分析)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に顧客の納税預り金であるその他の預り金の減少により資金が減少した一方、信用取引貸付金の減少で資金が増加したことなどとの差し引きにより、19億10百万円の資金の増加(前連結会計年度は19億48百万円の資金の増加)となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入と有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出などとの差し引きにより、4億12百万円の資金の増加(同1億17百万円の資金の減少)となりました。 財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いなどにより、43億1百万円の資金の減少(同43億98百万円の資金の減少)となりました。 この結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比19億86百万円減少し、211億77百万円となりました。
(資本の財源及び資金の流動性)
2021/12/03 13:48- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/12/03 13:48- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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