- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/12/03 13:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、信用取引貸付金や募集等払込金の減少による資金の増加等により、118億1百万円の資金の増加(前連結会計年度は19億10百万円の資金の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入と有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出等との差し引きにより、1億36百万円の資金の減少(同4億12百万円の資金の増加)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払い等により、13億29百万円の資金の減少(同43億1百万円の資金の減少)となりました。
2021/12/03 13:52- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
② 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2021/12/03 13:52- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物10年~39年、器具備品3年~15年であります。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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