営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 1億2000万
- 2023年6月30日 +585.83%
- 8億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券の引受高及び募集取扱高が増加したことで、債券受入手数料は前第1四半期連結累計期間比増収となりました。2023/10/18 9:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、主に株式委託手数料が増加したことなどから、営業収益が45億88百万円(前第1四半期連結累計期間比17.8%の増収)、これから金融費用を差し引いた純営業収益は45億75百万円(同18.0%の増収)となりました。販売費・一般管理費は37億52百万円(同0.1%の減少)で、営業利益は8億23百万円(同585.2%の増益)、経常利益は10億38百万円(同213.3%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億24百万円(同133.2%の増益)となりました。
(2) 財政状態の状況