営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億6600万
- 2023年12月31日 +690.98%
- 21億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 債券の引受高及び募集取扱高が増加したことで、債券受入手数料は前第3四半期連結累計期間比増加しました。2024/02/13 9:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、主に株式委託手数料が増加したことなどから、営業収益が132億50百万円(前第3四半期連結累計期間比17.6%の増収)、これから金融費用を差し引いた純営業収益は132億10百万円(同17.7%の増収)となりました。販売費・一般管理費は111億6百万円(同1.4%の増加)で、営業利益は21億4百万円(同691.0%の増益)、経常利益は25億67百万円(同263.2%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億71百万円(同234.2%の増益)となりました。
(2)財政状態の状況