四半期報告書-第60期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成28年3月31日)
当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日)
(注) 金融商品の時価の算定方法
長期借入金
元利金の合計を、同様の新規借り入れを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(平成28年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 長期借入金 | 56,610 | 56,370 | △239 |
当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日)
| 科目 | 四半期連結貸借対照表 計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| 長期借入金 | 35,865 | 35,833 | △31 |
(注) 金融商品の時価の算定方法
長期借入金
元利金の合計を、同様の新規借り入れを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。