- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額(△14,294百万円)は、セグメント間取引消去であります。
4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
【関連情報】
2018/06/29 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額(△14,294百万円)は、セグメント間取引消去であります。
4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/06/29 9:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、債権管理回収関連事業におけるシステム、「器具及び備品」であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2018/06/29 9:16- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/29 9:16 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で45億24百万円となりました。
このうち主なものは、ハーン銀行(Khan Bank LLC)の本社移転に伴う新本社設備等(16億27百万円)及びATM増設(9億72百万円)によるものであります。
2018/06/29 9:16- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、事業用ソフトウエアについては3年、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 9:16