営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 88億7100万
- 2022年3月31日 +80.28%
- 159億9300万
個別
- 2021年3月31日
- 6億8700万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 114億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額137百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/06/29 15:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額(△15,796百万円)は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 15:19
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/06/29 15:19
売上高 3,479百万円 営業利益 472 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社の連結子会社であるエイチ・エス債権回収株式会社において、従来より、債権の貸倒れによる損失に備えるため、貸倒引当金を計上しておりますが、債権の自己査定に関するデータの蓄積が相当程度進んだため、当連結会計年度において引当金の算出プロセスを変更いたしました。2022/06/29 15:19
これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ492百万円増加しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の方法と同一であります。2022/06/29 15:19
セグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格のあるものについては当該価格に基づき、それ以外については、双方協議のうえ合理的に決定された価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a)銀行関連事業2022/06/29 15:19
銀行関連事業の当連結会計年度の営業収益は551億62百万円(前期比60億45百万円増)、営業利益は150億49百万円(前期比70億31百万円増)となりました。また、持分法適用関連会社であるソリッド銀行の業績は、持分法による投資損益に反映されます。
ハーン銀行(本店所在地:モンゴル国)