- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、債権管理回収関連事業におけるシステム、「器具及び備品」であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2023/06/29 16:08- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の加重平均償却期間
マーケティング関連資産 11,374百万円 償却期間 20年
2023/06/29 16:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~67年
器具及び備品 2~20年2023/06/29 16:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
株式会社STAYGOLDの業績は、当第4四半期連結会計期間より連結されます。
当第4四半期連結会計期間では、事業拡大に伴い販管費が増加している一方で売上が伸びなかったこと、のれんや無形固定資産の償却が多額に計上されていることなどから営業損失となっております。
なお、当第4四半期連結会計期間の営業収益は32億2百万円、営業損失は2億76百万円となりました。また、株式会社STAYGOLDは2月決算のため、2ヶ月間のみの連結となっております。
2023/06/29 16:08- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等は、有形固定資産と無形固定資産の総額で2,687百万円となりました。
このうち主なものは、ハーン銀行(Khan Bank LLC)の支店開設、改築等(4億16百万円)及びデジタルバンキングサービスなど情報システムの構築(12億89百万円)によるものであります。
2023/06/29 16:08- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/29 16:08- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、貸倒引当金の算出において用いた会計上の見積りは現時点においては合理的であり、貸倒引当金は適切に計上されていると判断しておりますが、見積りに用いた仮定には不確実性があり、新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響等が変化した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に与える影響額が増減する可能性があります。
のれん及びその他の無形固定資産の評価
1.当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額
2023/06/29 16:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/29 16:08