親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 788億2800万
- 2019年3月31日 -48.76%
- 403億8800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- ・MUFG連結業務純益(同25%)2019/06/26 13:10
・MUFG親会社株主に帰属する当期純利益(同25%)
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額△6,468,630百万円には、当社の連結範囲から除外されたMUSAの資産額△3,622,984百万円およびセグメント間の債権等の相殺消去△2,803,715百万円が含まれております。2019/06/26 13:10
3.セグメント利益は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、証券持株会社等が含まれております。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客からの純営業収益の調整額△47,013百万円は、主に当社の連結範囲から除外されたMUSAの外部顧客からの純営業収益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△44,094百万円は、主にセグメント間取引消去等であります。
(3)セグメント資産の調整額△7,172,612百万円には、当社の連結範囲から除外されたMUSAの資産額△3,756,631百万円およびセグメント間の債権等の相殺消去△3,382,386百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2019/06/26 13:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、「経営ビジョン」に基づいてお客さまに最適なソリューションをご提供すると共に、リスク管理、コンプライアンス、情報管理の徹底により、「信頼度・クオリティNo.1」で、本邦証券グループの中で「お客さまから真っ先に選ばれる存在」としての地位の確立をめざしています。当社グループの財政状態、経営成績等は、証券・金融商品取引業の性格上、国内外の経済情勢・市場動向の影響を受けて変動し易い特性を持っており、当連結会計年度の経済情勢・市場動向は、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (1)経済情勢・市場動向」に記載のとおりですが、こうした中、当社グループは、MUFGグループの有する顧客基盤やネットワーク、および強固な財務基盤と、Morgan Stanleyが有する質の高い商品、サービス、ネットワークを有機的に結び付けることで、法人、個人のお客さまに質の高い証券サービスの提供に努めています。また、徹底した経費抑制施策の実行により利益水準の向上にも努力しております。2019/06/26 13:10
この結果、当連結会計年度の連結純営業収益は3,133億99百万円(前年度比85.7%)、販売費・一般管理費は2,878億12百万円(同95.1%)、連結経常利益は423億63百万円(同50.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は251億41百万円(同58.2%)となりました。
当連結会計年度の主要な収益・費用の概況は以下のとおりです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/26 13:10
2.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり当期純利益 58.61 円 34.11 円 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 43,192 25,141 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -