建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 179億6600万
- 2020年3月31日 -9.14%
- 163億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 400万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 4600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/26 14:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 1,756 百万円 - 百万円 器具備品 16 - - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/26 14:05
当社グループは、主要な連結子会社である三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社については、同社の管場所 用途 種類 減損損失額(百万円) 器具備品 0 東京都千代田区他27箇所 店舗設備 建物 801
理会計制度における管理単位をキャッシュ・フロー生成単位としてそれぞれの本部および支店についてグルーピン - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 有形固定資産・無形固定資産2020/06/26 14:05
主に建物、器具備品からなる有形固定資産および主にソフトウェアからなる無形固定資産は取得価額により計上し、有形固定資産については個々の耐用年数に基づき主として定額法により、ソフトウェアについては利用可能期間に基づく定額法により、それぞれ減価償却しております。
また、収益性が低下した資産について、回収可能価額まで減損処理しております。減損損失の認識と測定は、固定資産の減損に係る会計基準に従い実施しており、そこで用いる回収可能価額は通常、割引キャッシュ・フローにより算定し、見積将来キャッシュ・フローの時期およびその金額、企業に固有の事情を反映して見積もられる割引率等、多くの見積りおよび前提を使用します。これらの見積りは合理的であると考えておりますが、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更されることにより将来キャッシュ・フローの減少等を引き起こし、減損損失が発生する可能性があります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 14:05
建物 6~50年
器具備品 4~15年