営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 35億3100万
- 2021年9月30日 +96.32%
- 69億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2021/11/12 11:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、69億32百万円の増加となりました。主な要因としては、受入保証金の減少による支出(△20億81百万円)があったものの、預り金の増加による収入(90億63百万円)や信用取引負債の増加による収入(39億57百万円)が挙げられます。
投資活動によるキャッシュ・フローは、12億17百万円の減少となりました。主な要因としては、長期前払費用の取得による支出(△7億20百万円)や無形固定資産の取得による支出(△1億97百万円)が挙げられます。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 上記、「(四半期連結貸借対照表) 基幹業務システムの移行に伴う表示方法の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より四半期連結貸借対照表の表示方法の変更を行っております。2021/11/12 11:02
当該表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、従来の表示方法により「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「約定見返勘定の増減額」△230百万円、「立替金の増減額」△54百万円及び「預り金の増減額」4,768百万円は、「約定見返勘定の増減額」△191百万円、「立替金の増減額」40百万円及び「預り金の増減額」4,635百万円として組み替えております。