ウェルス・マネジメント(3772)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 16億6820万
- 2020年3月31日 +41.71%
- 23億6404万
- 2023年3月31日 +248.99%
- 82億5041万
- 2024年3月31日 +80.26%
- 148億7222万
- 2025年3月31日 +52.58%
- 226億9150万
- 2026年3月31日 +3.8%
- 235億5389万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2025/06/26 15:28
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/06/26 15:28
(注)前連結会計年度、当連結会計年度ともに、ノンリコースローンを計上している会社については全資産を記載しております。また、連結財務諸表上、相殺消去されている関係会社株式(子会社株式)329,285千円を担保に供しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 販売用不動産 17,088,496千円 19,168,270千円 仕掛販売用不動産 14,872,226千円 22,691,504千円 その他(流動資産) 2,824千円 3,080千円
担保付債務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/26 15:28
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、3,078,726千円(前年同期は7,030,484千円の資金の増加)となりました。これは主に、仕掛販売用不動産の増減額△7,819,277千円、販売用不動産の増減額△2,076,342千円、匿名組合出資預り金の増減額5,000,000千円、税金等調整前当期純利益1,806,538千円の計上によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式の投資先の会社は、主として不動産及びホテル業界に属しております。関係会社株式の実質価額の評価に際しては、当該会社の決算数値を基礎とし、不動産市場及びホテル業界の市況、ホテルの稼働状況等を総合的に勘案して判断しております。不動産市場は物価高騰等の懸念はあるものの比較的安定しており、ホテル業界はインバウンドの増加により好調であるとの判断の上、当面は安定した状況が継続すると仮定しております。2025/06/26 15:28
その他の関係会社有価証券の投資先の主たる資産は、販売用不動産又は仕掛販売用不動産等であります。その他の関係会社有価証券の実質価額の評価に際しては、当該投資先の決算数値を基礎とし、不動産鑑定評価書及び開発の進捗状況等を総合的に勘案し判断しております。開発コストの上昇等は発生しているものの、不動産価格も上昇しており、安定した状況が継続すると仮定しております。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/26 15:28
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 販売用不動産 17,096,462 19,172,804 仕掛販売用不動産 14,872,226 22,691,504
① 算出方法