営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -2365万
- 2014年6月30日 -177.01%
- -6553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の△15,271千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2014/08/13 16:41
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/13 16:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループでは既存事業と不動産金融事業、金融アドバイザリー事業との事業シナジーを活かし、連結損益の拡大に向けた事業展開をしてまいりました。2014/08/13 16:41
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は240,222千円(前年同四半期比109.9%増)、営業損失は65,537千円(前年同四半期は23,659千円の営業損失)となりました。
持分法適用会社であるWEALTH PARTNERS SHINGAPORE PTE LTDにおいて、不動産投資案件の収益が好調であったことで、同社の財政状態が改善したことにより持分法による投資利益7,231千円等を営業外収益に、そして、本年3月より稼動を開始したホテルファンドの組成にあたり調達した長期借入金880,000千円に対する支払利息10,969千円等を営業外費用にそれぞれ計上したことで、経常損失70,696千円(前年同四半期は24,985千円の経常損失)、四半期純損失71,233千円(前年同四半期は25,900千円の四半期純損失)となりました。