営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億9176万
- 2016年9月30日 -30.16%
- 2億376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△62,821千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△19,678千円、全社費用△80,859千円、セグメント間取引消去37,717千円が含まれております。2016/11/14 16:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、従来、新聞・出版事業及び広告・IR事業を含んでおりましたが、前連結会計年度において両事業を売却したため、当第2四半期連結累計期間において該当する事業はありません。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額19,529千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△19,678千円、全社収益及び全社費用の純額31,048千円、セグメント間取引消去8,160千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 16:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、ホテル運営事業の収益基盤の拡大を目的として、7月に大阪市内のホテル運営の匿名組合持分を当社子会社を通じて取得しました。2016/11/14 16:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,013,922千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益は203,762千円(前年同四半期比30.2%減)、経常利益は1,089,548千円(前年同四半期比298.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は933,981千円(前年同四半期比125.5%増)となりました。
セグメントの業績におきましては、不動産金融事業の売上高は608,653千円(前年同四半期比20.0%減)、営業利益は198,340千円(前年同四半期比45.6%減)となり、ホテル運営事業の売上高は707,271千円(前年同四半期は無し)、営業損失14,107千円(前年同四半期は355千円の営業損失)となりました。