営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億376万
- 2017年9月30日 +572.02%
- 13億6932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額19,529千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△19,678千円、全社収益及び全社費用の純額31,048千円、セグメント間取引消去8,160千円が含まれております。2017/11/10 16:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 16:01
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△140,969千円には、各報告セグメントに配分されないのれん償却費△19,678千円、全社収益及び全社費用の純額△129,450千円、セグメント間取引消去8,160千円が含まれております。2017/11/10 16:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループでは中長期的な宿泊需要の取り込み、収益基盤の拡大を目的として、大阪市北区に建設中のホテルに関し外部投資家が設立した特別目的会社との間で定期建物賃貸借予約契約(マスターリース)及び外資系大手ホテルチェーンと当該ホテルの運営に係る業務委託契約を締結致しました。当該契約等により、来期以降も堅調な業績で推移すると考えております。2017/11/10 16:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,506,078千円(前年同期比245.8%増)、営業利益は1,369,323千円(前年同期比572.0%増)、経常利益は1,303,978千円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,005,926千円(前年同期比7.7%増)となりました。
セグメントの業績におきましては、不動産金融事業の売上高は2,925,319千円(前年同期比380.6%増)、営業利益は1,440,187千円(前年同期比626.1%増)となり、ホテル運営事業の売上高は868,674千円(前年同期比22.8%増)、営業利益は70,105千円(前年同期は14,107千円の営業損失)となりました。