仕掛販売用不動産
連結
- 2019年3月31日
- 16億6820万
- 2019年9月30日 +96.6%
- 32億7961万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産24,155,335千円、負債15,394,876千円、純資産8,760,458千円となりました。2019/11/11 16:02
総資産については、前連結会計年度末に比べ、12,816,470千円増加となりました。これは主に、販売用不動産を匿名組合悠洛が14,284,666千円で取得した一方、匿名組合メトロが4,075,679千円を譲渡したことにより10,208,987千円増加したこと、またHWM社が箱根町に所在するホテル開発用地を取得したこと及び合同会社二条が京都悠洛ホテルMギャラリーの別邸を着工したこと等により仕掛販売用不動産が1,611,409千円増加したこと、等により流動資産が13,529,909千円増加したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末に比べ、11,302,556千円増加となりました。これは主に、匿名組合悠洛による11,500,000千円の金融機関からのノンリコース借入れによるものであります。