8697 日本取引所グループ

8697
2026/08/14
時価
2兆3153億円
PER 予
23.24倍
2010年以降
10.57-44.83倍
(2010-2026年)
PBR
7.13倍
2010年以降
0.88-6.88倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
30.67%
ROA 予
0.15%
資料
Link
CSV,JSON

日本取引所グループ(8697)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
502億800万
2018年6月30日 -77.62%
112億3600万
2018年9月30日 +122.13%
249億5800万
2018年12月31日 +55.12%
387億1500万
2019年3月31日 +26.67%
490億4200万
2019年6月30日 -76.12%
117億1000万
2019年9月30日 +101.18%
235億5800万
2019年12月31日 +56.04%
367億6100万
2020年3月31日 +34.63%
494億9000万
2020年6月30日 -75.83%
119億6200万
2020年9月30日 +105.03%
245億2600万
2020年12月31日 +57.47%
386億2000万
2021年3月31日 +38.46%
534億7400万
2021年6月30日 -76.63%
124億9900万
2021年9月30日 +97.89%
247億3400万
2021年12月31日 +54.49%
382億1100万
2022年3月31日 +32.38%
505億8300万
2022年6月30日 -76.06%
121億1100万
2022年9月30日 +91.49%
231億9100万
2022年12月31日 +51.58%
351億5200万
2023年3月31日 +33.15%
468億500万
2023年6月30日 -62.06%
177億5800万
2023年9月30日 +77.18%
314億6300万
2023年12月31日 +48.06%
465億8400万
2024年3月31日 +16.07%
540億7200万
2024年6月30日 -70.73%
158億2600万
2024年9月30日 +103.82%
322億5600万
2024年12月31日 +45.73%
470億700万
2025年3月31日 +30.63%
614億700万
2025年6月30日 -72.32%
169億9900万
2025年9月30日 +103.22%
345億4600万
2025年12月31日 +60.77%
555億3800万
2026年3月31日 +44.18%
800億7400万
2026年6月30日 -63.06%
295億8200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)51,487116,918
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)34,55379,139
1株当たり中間(当期)利益(円)33.4676.81
2026/06/11 10:43
#2 役員報酬(連結)
b.年次インセンティブ(賞与)
年次インセンティブ(賞与)は、当期利益(連結損益計算書における親会社の所有者に帰属する当期利益をいいます。以下同じ。)に比例させた額を、執行役に対して支給します。当期利益は株主への配当原資や企業価値向上に向けた投資の源泉であること、事業年度ごとのインセンティブである年次インセンティブ(賞与)の支給は当該事業年度に計上した当期利益に基づいて行うことが適当であることから、当期利益を指標としています。このほか、各役員の事業年度ごとの成果を評価するため、個人別の業績評価に係る賞与を支給することとしています。
なお、年次インセンティブ(賞与)については、連結ROEが株主資本コスト(CAPM)を下回る場合には支給しません。
2026/06/11 10:43
#3 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)資本管理
当社グループは、我が国証券市場における公共インフラとしての使命を果たすため、事業を運営するための財務基盤の安全性を確保しつつ、持続的な成長及び企業価値の最大化を実現することを目的として、事業のリスクに見合った適正な資本水準並びに負債・資本構成を維持することを資本管理の基本方針としております。なお、資本は、「親会社の所有者に帰属する持分」です。
また、子会社である株式会社日本証券クリアリング機構の清算機関としての継続性及び決済履行保証スキームの機能確保の観点から、清算機関に対する指針等も踏まえ一定の剰余金を確保しております。
2026/06/11 10:43
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.1株当たり利益
当連結会計年度の基本的1株当たり当期利益の計算は、親会社の所有者に帰属する当期利益79,139百万円(前連結会計年度:61,092百万円)及び加重平均普通株式数1,030,321千株(前連結会計年度:1,040,429千株)に基づき計算しております。
(注)1.希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2026/06/11 10:43
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債は、資産と同様に「清算引受負債」が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ13兆8,036億57百万円減少し、71兆2,419億56百万円となりました。また、「清算引受負債」、「清算参加者預託金」、「信認金」及び「取引参加者保証金」を控除した後の負債は、前連結会計年度末に比べ181億49百万円増加し、1,131億72百万円となりました。
当連結会計年度末の資本は、配当金の支払により減少した一方、親会社の所有者に帰属する当期利益の計上により増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ64億61百万円増加し、3,576億9百万円となりました。また、「違約損失積立金」を控除した後の資本は、3,296億61百万円となりました。
参考
2026/06/11 10:43
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者61,40780,074
非支配持分1,6342,269
2026/06/11 10:43
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
当期利益の帰属
親会社の所有者61,09279,139
非支配持分1,6342,269
2026/06/11 10:43
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
利益剰余金10,19294,157298,052
親会社の所有者に帰属する持分合計26340,823345,015
非支配持分10,32412,594
2026/06/11 10:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。