有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/04 15:09
(単位:百万円) 収益 営業収益 6,7 19,059 22,129 その他の金融収益 397 237 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益の中には、次の金融収益、売上収益が含まれています。2023/08/04 15:09
- #3 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 営業収益のうち、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益の区分は次のとおりです。2023/08/04 15:09
- #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間において、有価証券投資における純損益は、要約四半期連結損益計算書の「営業収益(金融収益)」、「その他の金融収益」又は「その他の金融費用」に、その他の包括利益は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値測定する資本性金融資産の公正価値の変動」に含まれています。2023/08/04 15:09
(7)非経常的に公正価値で測定する資産及び負債 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2023/08/04 15:09
当第1四半期連結累計期間は、日本セグメント及び米国セグメントで委託手数料が増加したことなどにより、受入手数料が9,741百万円(前第1四半期連結累計期間比7.1%増)となりました。また、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が減少したことなどにより、トレーディング損益が1,988百万円(同24.2%減)となりました。一方、日本セグメント及び米国セグメントの受取利息が増加したことなどにより、金融収益が10,057百万円(同56.0%増)となりました。その結果、営業収益は22,129百万円(同16.1%増)となり、収益合計は22,404百万円(同9.3%増)となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減 増減率 売上収益 590 70 △519 88.1%減 その他の営業収益 302 273 △30 9.8%減 営業収益 19,059 22,129 3,070 16.1%増 収益合計 20,491 22,404 1,913 9.3%増
販売費及び一般管理費は、日本セグメントで増加した一方、米国セグメント及びクリプトアセット事業セグメントで減少した結果、17,315百万円(同3.2%減)となりましたが、費用合計は19,551百万円(同0.7%増)となりました。