営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 73億3600万
- 2017年3月31日 -43.24%
- 41億6400万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4.(1)新株予約権者は、下記(a)または(b)に掲げる各条件を達成した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。2017/06/26 12:40
(a) 2019年3月期の営業利益相当額が130億円を超過している場合
行使可能割合: 100% - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 会社の対処すべき課題2017/06/26 12:40
① 連結営業利益率の引き上げ
当社グループは、2012年3月期より「グローバル化」「システム内製化」を軸とした中長期事業戦略「グローバル・ビジョン」を掲げ、日本における証券基幹システム内製化及びアクティブトレーダー向け取引ツールならびに投資情報サービスの内製開発など、大規模なシステム開発を行ってまいりました。当連結会計年度(2017年3月期)をもって戦略に基づく全プロジェクトが完了したことを受け、翌連結会計年度(2018年3月期)以降、これらのシステムを活用し収益及び利益を拡大することを目指します。