持分法による投資利益又は損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -600万
- 2025年9月30日 -66.67%
- -1000万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.セグメント間の取引は、第三者間取引価格にて行われています。2025/11/14 15:33
4.セグメント利益又は損失は、税引前中間利益又は損失です。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 注記事項-非継続事業、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②非継続事業の業績2025/11/14 15:33
(注)当社は、グループ内取引は連結上すべて相殺消去していますが、財務諸表の利用者にとって有用な情報を提供できると考え、非継続事業との取引が株式譲渡後も継続する予定であることから、継続事業が株式譲渡前に行った非継続事業との取引は継続事業において相殺消去しないことを選択しました。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 費用 △698 - 非継続事業からの税引前中間利益又は損失(△) 9 - 法人所得税費用 △13 - 非継続事業からの中間利益又は損失(△) △4 -
③非継続事業からのキャッシュ・フロー - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結) (単位:百万円)2025/11/14 15:33
当中間連結会計期間は、証券事業セグメント及びクリプトアセット事業セグメントでその他の受入手数料が減少したものの、AM・WM事業セグメントでその他受入手数料が増加したことなどにより、受入手数料が16,443百万円(前中間連結会計期間比2.3%増)となりました。また、クリプトアセット事業セグメントで暗号資産取引が増加したことにより、トレーディング損益が5,335百万円(同24.8%増)となりました。さらに、証券事業セグメントで受取利息が増加したことなどにより、金融収益が15,043百万円(同11.1%増)となりました。加えて、クリプトアセット事業セグメントでステーキング収益を計上したことなどにより、売上収益は1,177百万円(売上原価は779百万円)となりました。その結果、営業収益は40,397百万円(同12.8%増)となりました。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減 増減率 その他の収益費用(純額)(△) △67 1,774 1,841 - 持分法による投資利益又は損失(△) 1,258 1,244 △14 1.1%減 税引前中間利益又は損失(△) 5,012 7,658 2,646 52.8%増
販売費及び一般管理費は、主にクリプトアセット事業セグメントで増加した結果、30,099百万円(同7.6%増)となりました。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 15:33
(単位:百万円) その他の収益 9 2,038 695 持分法による投資利益 1,258 1,244 収益合計 39,160 44,436