三菱UFJeスマート証券(8703)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -47億3900万
- 2011年9月30日
- 50億1000万
- 2012年9月30日 +200.8%
- 150億7000万
- 2013年9月30日
- -44億1700万
- 2014年9月30日
- 410億3500万
- 2015年9月30日 -98.39%
- 6億6000万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 161億4700万
- 2017年9月30日 +131.72%
- 374億1600万
- 2018年9月30日 +40.77%
- 526億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の業務特性を勘案すると十分な現金及び現金同等物残高を維持し、また個別銀行からの融資枠としての当座貸越枠で十分な借入枠を確保するとともに、A+という比較的高い信用格付けを活かし市場性資金の調達も十分に行えていることから、財政状態には問題がないものと判断しております。2018/11/12 10:22
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間における営業活動による資金の増加は、52,671百万円(前年同期は37,416百万円の増加)となりました。これは主に、顧客分別金信託の増加による支出33,205百万円があった一方、信用取引資産及び信用取引負債の増減額による収入39,988百万円、預り金の増加による収入37,646百万円があったことによるものです。