三菱UFJeスマート証券(8703)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 13億9400万
- 2011年6月30日 -47.56%
- 7億3100万
- 2012年6月30日 -27.36%
- 5億3100万
- 2013年6月30日 +613.56%
- 37億8900万
- 2014年6月30日 -56.93%
- 16億3200万
- 2015年6月30日 +88.24%
- 30億7200万
- 2016年6月30日 -34.83%
- 20億200万
- 2017年6月30日 -40.61%
- 11億8900万
- 2018年6月30日 +78.97%
- 21億2800万
- 2019年6月30日 -61.8%
- 8億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の特別利益は、金融商品取引責任準備金戻入1百万円により1百万円、特別損失はTOB関連費用46百万円、投資有価証券評価損19百万円により66百万円となり、差引で64百万円の損失となりました。2019/08/09 9:41
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、営業収益が4,873百万円(同15.6%減)、純営業収益が3,874百万円(同21.5%減)、営業利益が813百万円(同61.8%減)、経常利益が840百万円(同61.4%減)、四半期純利益が533百万円(同65.4%減)となりました。
当第1四半期累計期間における自己資本四半期純利益率(ROE)(年換算)は5.2%となり、当社が目標とする20%を下回っておりますが、引き続き収益力の増強、経営効率の向上に加え、配当性向50%以上かつDOE(純資産配当率)8%以上を基本方針とした株主還元により、目標達成を目指してまいります。