- 8704
- 2026/08/28
- 時価
- 413億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 赤字-1366.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.31-80.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 23.37%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/06/25 12:59
(3)会計処理流動資産 223,679千円 固定資産 1,738 繰延資産 257 資産合計 225,675
当該譲渡株式の売却価額と連結上の帳簿価額との差額を「関係会社株式売却益」として、連結損益計算書の特別利益に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりみんなのビットコイン株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにみんなのビットコイン株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2019/06/25 12:59
流動資産 223,679 千円 固定資産 1,738 繰延資産 257 流動負債 △100,048 - #3 繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。2019/06/25 12:59 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 12:59
(3)重要な繰延資産の処理方法
① 株式交付費 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 12:59
3.重要な繰延資産の処理方法
株式交付費 - #6 重要な繰延資産の処理方法
- 要な繰延資産の処理方法
① 株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
② 創立費
会社の成立のときから5年以内のその効果の及ぶ期間にわたり均等償却する方法によっております。
③ 開業費
開業のときから5年以内のその効果の及ぶ期間にわたり均等償却する方法によっております。2019/06/25 12:59