インヴァスト証券(8709)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億5700万
- 2014年9月30日
- -5億8100万
- 2015年9月30日
- 2億3200万
- 2016年9月30日
- -5000万
- 2017年9月30日
- 2億700万
- 2018年9月30日 +10.14%
- 2億2800万
- 2019年9月30日 -97.81%
- 500万
個別
- 2010年9月30日
- 1億3700万
- 2011年9月30日 +61.31%
- 2億2100万
- 2012年9月30日 -74.21%
- 5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△2百万円は、子会社株式の取得関連費用△2百万円が含まれております。2019/11/13 14:00
2.セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△14百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額4百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2019/11/13 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、豪州連結子会社の顧客(ドバイ所在の合同会社1社)において決済不足金が発生し、回収可能性を検討した結果、当該不足金(長期立替金)に対する貸倒引当金繰入額2億59百万円を当第2四半期において、販売費・一般管理費に計上しております。2019/11/13 14:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は23億20百万円(前年同四半期比111.5%)、純営業収益は22億15百万円(同110.3%)となり、連結子会社の顧客決済不足金(長期立替金)の発生に伴うコスト増等の特殊要因が利益を圧迫したことから営業利益は5百万円(同2.4%)、経常利益は20百万円(同8.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(同8.0%)となりました。
なお、2019年9月末の連結預り証拠金残高は、815億13百万円(2019年3月末比99.4%)となりました。