インヴァスト証券(8709)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 4億700万
- 2013年9月30日 +12.29%
- 4億5700万
- 2013年12月31日 -30.63%
- 3億1700万
- 2014年3月31日 -39.12%
- 1億9300万
- 2014年6月30日
- -5億1300万
- 2014年9月30日 -13.26%
- -5億8100万
- 2014年12月31日
- -3億800万
- 2015年3月31日
- -1億1900万
- 2015年6月30日
- 9700万
- 2015年9月30日 +139.18%
- 2億3200万
- 2015年12月31日 -26.72%
- 1億7000万
- 2016年3月31日 +82.94%
- 3億1100万
- 2016年6月30日 -75.88%
- 7500万
- 2016年9月30日
- -5000万
- 2016年12月31日 -294%
- -1億9700万
- 2017年3月31日
- -4200万
- 2017年6月30日
- 9500万
- 2017年9月30日 +117.89%
- 2億700万
- 2017年12月31日 +51.21%
- 3億1300万
- 2018年3月31日 +92.01%
- 6億100万
- 2018年6月30日 -90.52%
- 5700万
- 2018年9月30日 +300%
- 2億2800万
- 2018年12月31日 +120.18%
- 5億200万
- 2019年3月31日 +40.64%
- 7億600万
- 2019年6月30日 -83.43%
- 1億1700万
- 2019年9月30日 -95.73%
- 500万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1億400万
- 2020年3月31日 +240.38%
- 3億5400万
- 2020年6月30日 -83.33%
- 5900万
個別
- 2008年3月31日
- -10億7000万
- 2009年3月31日
- -3億2200万
- 2009年12月31日
- -6800万
- 2010年3月31日
- 1億4500万
- 2010年6月30日 +31.03%
- 1億9000万
- 2010年9月30日 -27.89%
- 1億3700万
- 2010年12月31日
- -1億1500万
- 2011年3月31日 -73.91%
- -2億
- 2011年6月30日
- 1億4100万
- 2011年9月30日 +56.74%
- 2億2100万
- 2011年12月31日 -9.5%
- 2億
- 2012年3月31日 -22.5%
- 1億5500万
- 2012年6月30日 -62.58%
- 5800万
- 2012年9月30日 -1.72%
- 5700万
- 2012年12月31日 +264.91%
- 2億800万
- 2013年3月31日 +184.62%
- 5億9200万
- 2014年3月31日 -22.13%
- 4億6100万
- 2015年3月31日 -73.54%
- 1億2200万
- 2016年3月31日 +280.33%
- 4億6400万
- 2017年3月31日
- -2億900万
- 2018年3月31日
- 3億6500万
- 2019年3月31日 -2.47%
- 3億5600万
- 2020年3月31日 +1.12%
- 3億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) セグメント負債の調整額△4,804百万円は、セグメント間取引消去であります。2020/06/25 12:18
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△35百万円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額11百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
(3) セグメント資産の調整額△6,303百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△5,152百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額と連結損益計算書の営業利益は一致しております。2020/06/25 12:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/25 12:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員の報酬等(連結)
- ただし、監査等委員である取締役は、個人評価に基づく加減の適用対象外となっております。2020/06/25 12:18
臨時報酬のうち、全社業績に連動する部分(業績連動報酬)の指標は、事業活動の最終結果を表す指標という観点から「営業利益(単体もしくは連結のいずれか低い方)」を採用しております。
当社グループの業績が外国為替市場や株式市場等の市況、その他国内外の経済環境等に大きく左右される傾向にあることから目標は存在せず、前事業年度の実績を基準とし、その増減率に応じて業績連動報酬の加減率を決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、3期連続で増収増益を継続していた豪州子会社Invast Financial Services Pty Ltd.(以下「IFS」といいます。)は、新たな成長フェーズに入り、グローバルな事業展開を加速させていましたが、DMACFD(取引所約定型個別株証拠金取引)事業において、特定銘柄の価格急落により顧客(法人1社)の決済損に対する不足金(立替金)が発生し、当該不足金(立替金)に対する貸倒損失2億54百万円を、販売費・一般管理費に計上しました。当社グループは、この事態を重く受け止め、今後のリスク軽減策として、口座開設時手続きの厳格化や、より保守的な必要証拠金維持率の設定、リスクモニタリングの強化等、取引管理体制の整備を行いましたが、これに伴い、一定の顧客が減少したことと、貸倒損失の計上によるコストアップの影響により、海外金融事業は、2016年3月期以来、4期ぶりの営業赤字となりました。2020/06/25 12:18
こうして、当社グループの当連結会計年度の営業収益は48億29百万円(前年同期比105.1%)、純営業収益は46億4百万円(同103.7%)となりました。販売費・一般管理費は全体で42億50百万円(同113.9%)となり、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は3億54百万円(同50.1%)、経常利益は4億11百万円(同61.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億57百万円(同53.0%)となりました。
当連結会計年度の主要な収益・費用等の状況は次のとおりであります。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2020年3月31日現在)2020/06/25 12:18
4.本株式移転により新たに設立する会社(株式移転設立親会社・持株会社)の概要(予定)(1)名称 インヴァスト証券株式会社 営業収益(百万円) 4,166 4,595 4,829 営業利益(百万円) 601 706 354 経常利益(百万円) 575 671 411