- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△1,091百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益を表しております。
4.報告セグメントごとの変更等に関する事項
2016/06/28 15:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△29百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,041百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,091百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益を表しております。2016/06/28 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。
2016/06/28 15:04- #4 業績等の概要
こうして、当社グループの当連結会計年度の営業収益は37億85百万円(前期比109.0%)、純営業収益は37億85百万円(同109.0%)となりました。
販売費・一般管理費は全体で34億74百万円(同96.7%)となり、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は3億11百万円(前期は1億19百万円の営業損失)、経常利益は2億82百万円(前期は74百万円の経常損失)となりました。
しかしながら、平成26年9月の資本・業務提携以降、当社が保有しているTradency社の株式について時価評価した結果、減損処理による投資有価証券評価損として4億86百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は4億4百万円(前期は4億96百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
2016/06/28 15:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における営業収益は37億85百万円(前期比109.0%)、営業利益は3億11百万円(前期は1億19百万円の営業損失)、経常利益は2億82百万円(前期は74百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億4百万円(前期は4億96百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度の主要な収益・費用等の状況は次のとおりであります。
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