- 8709
- 2020/09/28
- 時価
- 40億円
- PER
- 15.62倍
- 2010年以降
- 赤字-21.04倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.14-0.87倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE
- 2.37%
- ROA
- 0.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2015年3月31日
- 753億6400万
- 2016年3月31日 +12.08%
- 844億7000万
個別
- 2015年3月31日
- 742億1000万
- 2016年3月31日 +9.47%
- 812億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外金融事業」においては、海外子会社が店頭FX取引、店頭CFD取引及び証券取引を行っております。2016/06/28 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は次のとおりであります。
(1) 純営業収益の調整額△29百万円は親子会社間の内部取引の相殺であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,041百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,091百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書上の営業利益と一致しておりますので、調整額を計上しておりません。したがって、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益を表しております。2016/06/28 15:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2016/06/28 15:04 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △2 △1 繰延税金負債計 △25 △1 繰延税金資産(負債)の純額 1 24 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/06/28 15:04
①資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めるものとしております。2016/06/28 15:04 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/28 15:04
(*) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)外為取引未払金 4,938 4,938 ― 負債計 74,673 74,673 ― デリバティブ取引(*) 1,151 1,151 ―
なお、貸借対照表へは、外為取引未収入金に正味の債権1,151百万円を計上しており、外為取引未払金に正味の債務29百万円を計上しております。