- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注)1.①新株予約権者は、平成29年3月期から平成37年3月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、経常利益が次の各号に掲げる条件のいずれかを充たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。
(a)1,200百万円を超過した場合:50%
2016/06/28 15:04- #2 業績等の概要
こうして、当社グループの当連結会計年度の営業収益は37億85百万円(前期比109.0%)、純営業収益は37億85百万円(同109.0%)となりました。
販売費・一般管理費は全体で34億74百万円(同96.7%)となり、純営業収益から販売費・一般管理費を差し引いた営業利益は3億11百万円(前期は1億19百万円の営業損失)、経常利益は2億82百万円(前期は74百万円の経常損失)となりました。
しかしながら、平成26年9月の資本・業務提携以降、当社が保有しているTradency社の株式について時価評価した結果、減損処理による投資有価証券評価損として4億86百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は4億4百万円(前期は4億96百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
2016/06/28 15:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における営業収益は37億85百万円(前期比109.0%)、営業利益は3億11百万円(前期は1億19百万円の営業損失)、経常利益は2億82百万円(前期は74百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は4億4百万円(前期は4億96百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度の主要な収益・費用等の状況は次のとおりであります。
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