のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1361億8200万
- 2018年3月31日 +53.95%
- 2096億5800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、20年間で均等償却を行っております。ただし、少額のものについては発生年度に一括償却しております。2018/06/25 16:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 外部顧客への売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の金額であります。2018/06/25 16:50
4 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△18,283百万円のほか、のれんの償却額等△22,576百万円を含んでおります。
5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△969,685百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△258,333百万円のほか、各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等195,214百万円を含んでおります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、国内損害保険事業及び海外事業にあっては正味収入保険料、その他の事業にあっては経常収益、連結財務諸表計上額にあっては正味収入保険料の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業であります。
3 外部顧客への売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の金額であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△10,518百万円のほか、のれんの償却額等△27,055百万円を含んでおります。
5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,148,089百万円や海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△397,767百万円のほか、各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等320,954百万円を含んでおります。
6 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。2018/06/25 16:50 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,057百万円2018/06/25 16:50
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2018/06/25 16:50
資産 233,003 (うち無形固定資産 57,394) のれん 76,149 負債 △120,507 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:%)2018/06/25 16:50
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債等の金額の修正前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 税率変更による影響 △0.2 2.3 のれん償却額 1.3 2.0 その他 △1.2 2.0
米国において税制改革法が2017年12月22日に成立し、2018年1月1日以後に開始する連結会計年度から連邦法人税率の引下げ等が行われることになりました。これに伴い、当社の米国連結子会社に適用される連邦法人税率は35%から21%になりました。