損害保険ジャパン(8755)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2009年3月31日
897億1700万
2010年3月31日 -3.42%
866億5200万
2011年3月31日 -2.78%
842億4200万
2012年3月31日 -4.61%
803億5700万
2013年3月31日 +0.4%
806億8100万
2014年3月31日 -1.03%
798億4900万
2015年3月31日 +63.82%
1308億1200万
2016年3月31日 -3.91%
1256億9800万
2017年3月31日 -0.8%
1246億9600万
2018年3月31日 -7.55%
1152億7700万
2019年3月31日 -1.12%
1139億9000万
2020年3月31日 +7.57%
1226億1900万
2021年3月31日 +2.03%
1251億1200万
2022年3月31日 -8.36%
1146億5100万
2023年3月31日 +1.32%
1161億6700万
2024年3月31日 +14.15%
1326億500万

個別

2008年3月31日
900億4200万
2009年3月31日 -1.63%
885億7000万
2010年3月31日 -3.78%
852億2500万
2011年3月31日 -2.86%
827億8600万
2012年3月31日 -4.95%
786億8800万
2013年3月31日 -0.05%
786億5100万
2014年3月31日 -4.98%
747億3200万
2015年3月31日 +68.69%
1260億6200万
2016年3月31日 -4.49%
1204億800万
2017年3月31日 -3.25%
1164億9600万
2018年3月31日 -9.16%
1058億3000万
2019年3月31日 -1.48%
1042億6700万
2020年3月31日 +6.62%
1111億7400万
2021年3月31日 +4.01%
1156億2900万
2022年3月31日 -9.34%
1048億2400万
2023年3月31日 -0.31%
1045億300万
2024年3月31日 +15.23%
1204億2100万
2025年3月31日 -2.71%
1171億5600万
2026年3月31日 -0.15%
1169億7500万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・主要な仮定
将来における再保険マーケットの見通しは不透明であることから、元受契約への影響値を試算しております。また、人口動態や都市構造の変化等を含む将来の契約ポートフォリオの変化、建物の強度や堤防・下水道の整備状況は現時点のまま変わらない前提としており、将来の防災・減災対策は考慮しておりません。
・実施時期
2026/06/17 13:54
#2 事業費明細表、保険業(連結)
【事業費明細表】
(単位:百万円)
減価償却費(42,104)
土地建物機械賃借料(20,259)
営繕費(3,302)
(注) 1 金額は当事業年度の損益計算書における損害調査費、営業費及び一般管理費ならびに諸
手数料及び集金費の合計であります。
2026/06/17 13:54
#3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る費用、キャッシュ・フローおよび使用権資産の帳簿価額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
使用権資産に係る減価償却費
土地および建物を原資産とするもの11,62312,948
その他を原資産とするもの3,5983,798
使用権資産に係る減損損失
土地および建物を原資産とするもの--
その他を原資産とするもの--
(単位:百万円)
使用権資産の内訳
土地および建物を原資産とするもの106,660121,696
その他を原資産とするもの10,5168,979
当社グループは、営業用不動産に係るリース取引を行っており、解約不能期間の終了後において延長オプションが付されていることから、当該延長オプションを行使することが合理的に確実である場合には、リースの開始日において、リース期間の見積りに含めております。
なお、リース負債の満期分析については、注記「37.リスク管理に関する開示 37.5 流動性リスク」に記載しております。
2026/06/17 13:54
#4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
有形固定資産の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
土地および建物209,393216,066
建設仮勘定4,1643,614
(注)使用権資産に係る定量的な開示は、注記「16.リース」に記載しております。
有形固定資産(使用権資産を除く)の帳簿価額の増減および取得原価、減価償却累計額および減損損失累計額は、次のとおりであります。
2026/06/17 13:54
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
重要な有形固定資産項目の見積耐用年数は、次のとおりであります。なお、見積耐用年数、残存価額および減価償却方法は、期末日ごとに見直しており、見積りの変更による影響は、見積りを変更した期間および将来の期間において認識しております。
建物 3年~75年
・その他 2年~20年
2026/06/17 13:54

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