有価証券報告書-第64期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「買取債権」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた4,082,771千円は、「買取債権」3,832,754千円、「その他」250,017千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」24,323千円、「その他」1,885,477千円は、「ソフトウェア」229,494千円、「その他」1,680,306千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた636,107千円は、「長期未収入金」2,163千円、「その他」633,944千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「ファクタリング債務」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,944,466千円は、「ファクタリング債務」1,872,151千円、「その他」72,315千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた351,139千円は、「受取家賃」277,293千円、「雑収入」73,845千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた8,354千円は、「固定資産除却損」1,182千円、「雑支出」7,172千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「買取債権」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた4,082,771千円は、「買取債権」3,832,754千円、「その他」250,017千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」24,323千円、「その他」1,885,477千円は、「ソフトウェア」229,494千円、「その他」1,680,306千円として組替えております。
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「長期未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた636,107千円は、「長期未収入金」2,163千円、「その他」633,944千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「ファクタリング債務」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,944,466千円は、「ファクタリング債務」1,872,151千円、「その他」72,315千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取家賃」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた351,139千円は、「受取家賃」277,293千円、「雑収入」73,845千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた8,354千円は、「固定資産除却損」1,182千円、「雑支出」7,172千円として組替えております。