- 8766
- 2026/09/07
- 時価
- 15兆3230億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.38%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 960億3600万
- 2015年12月31日 -19.65%
- 771億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。2016/02/12 16:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 常収益の調整額△156,148百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△24,192百万円および国内生命保険事業セグメントに係る経常収益のうち責任準備金等戻入額122,236百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金等繰入額に含めたことによる振替額であります。
2.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 16:38 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 16:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,558百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 保険引受収益2兆8,936億円、資産運用収益3,773億円などを合計した経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて1,000億円増加し、3兆3,453億円となりました。一方、保険引受費用2兆5,349億円、資産運用費用335億円、営業費及び一般管理費5,160億円などを合計した経常費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて1,097億円増加し、3兆951億円となりました。2016/02/12 16:38
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べて96億円減少し、2,502億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は1,809億円と、前第3四半期連結累計期間に比べて331億円の減少となりました。