- 8766
- 2026/09/07
- 時価
- 15兆3230億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 7.15-321.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.49-1.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 46.38%
- ROE 予
- 10.13%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 170億8000万
- 2017年6月30日 +36.98%
- 233億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。2017/08/08 14:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 常収益の調整額△17,214百万円のうち主なものは、セグメント間取引の消去額△9,606百万円および海外保険事業セグメントに係る経常収益のうち金融派生商品収益4,993百万円について、四半期連結損益計算書上は、経常費用のうち金融派生商品費用に含めたことによる振替額であります。
2.セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引の消去額等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/08 14:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 保険引受収益1兆1,785億円、資産運用収益1,938億円などを合計した経常収益は、前第1四半期連結累計期間に比べて210億円増加し、1兆3,996億円となりました。一方、保険引受費用1兆273億円、資産運用費用325億円、営業費及び一般管理費2,105億円などを合計した経常費用は、前第1四半期連結累計期間に比べて254億円増加し、1兆2,759億円となりました。2017/08/08 14:05
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べて44億円減少し、1,236億円となりました。
経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間に比べて91億円減少し、881億円となりました。