純資産
連結
- 2021年3月31日
- 3兆7227億
- 2021年9月30日 +11.11%
- 4兆1364億
- 2022年3月31日 -1.54%
- 4兆726億
- 2022年9月30日 -8.31%
- 3兆7342億
個別
- 2021年3月31日
- 2兆3677億
- 2021年9月30日 -0.03%
- 2兆3670億
- 2022年3月31日 +1.54%
- 2兆4033億
- 2022年9月30日 -0.97%
- 2兆3799億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 東京海上日動あんしん生命保険株式会社において、資産・負債の金利リスクの変動を適切に管理するために「個人保険(無配当・利差回払)の責任準備金の一部分」を小区分として設定し、当該小区分に係る責任準備金のデュレーションと責任準備金対応債券のデュレーションを一定幅の中で対応させる運用方針をとっています。2022/11/18 15:04
④ その他有価証券(市場価格のない株式等を除く。)の評価は、時価法によっています。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法に基づいています。
⑤ その他有価証券のうち市場価格のない株式等の評価は、移動平均法に基づく原価法によっています。 - #2 事業等のリスク
- (注)1.バリューアットリスク(VaR):将来の一定期間のうちに、一定の確率の範囲内で被る可能性のある最大損失額のことをいいます。99.95%VaRとは、今後1年間の損失が99.95%の確率でその額以内に収まる金額水準です。2022/11/18 15:04
2.実質純資産 :財務会計上の連結純資産に、異常危険準備金の加算やのれんの控除等の調整を加えて算出します。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/18 15:04
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託が保有する当社株式は、1株当たり中間純利益および潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています(前中間連結会計期間433千株、当中間連結会計期間2,226千株)。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めています(前連結会計年度2,458千株、当中間連結会計期間2,213千株)。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産額 1,977円35銭 1,836円22銭