T&D HD(8795)の経常費用の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6048億5500万
- 2011年6月30日 -8.65%
- 5525億1500万
- 2012年6月30日 +21.82%
- 6730億6800万
- 2013年6月30日 -29.34%
- 4755億9300万
- 2014年6月30日 +13.73%
- 5408億9300万
- 2015年6月30日 -4.79%
- 5149億6700万
- 2016年6月30日 -14.02%
- 4427億5600万
- 2017年6月30日 -5.2%
- 4197億5000万
- 2018年6月30日 +21.61%
- 5104億5800万
- 2019年6月30日 -5.5%
- 4823億8100万
- 2020年6月30日 +4.27%
- 5029億9300万
- 2021年6月30日 +16.93%
- 5881億4900万
- 2022年6月30日 +35.27%
- 7955億7200万
- 2023年6月30日 -5.25%
- 7537億6900万
- 2024年6月30日 +18.97%
- 8967億2900万
- 2025年6月30日 -7.11%
- 8329億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、以下のとおりであります。2023/08/10 16:10
(1)経常収益の調整額△48,794百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額48,287百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち責任準備金繰入額に含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△29,367百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△33,774百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額33,003百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち責任準備金繰入額に含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△105,178百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の経常収益は、保険料等収入1,462億円(前年同期比19.1%減)、資産運用収益640億円(同8.0%減)、その他経常収益379億円(同31.7%減)を合計した結果、前年同期に比べ576億円減少し、2,482億円(同18.8%減)となりました。2023/08/10 16:10
一方、経常費用は、保険金等支払金1,735億円(同27.4%減)、資産運用費用314億円(同35.7%増)、事業費225億円(同4.5%増)、その他経常費用66億円(同6.5%減)を合計した結果、前年同期に比べ567億円減少し、2,341億円(同19.5%減)となりました。
この結果、経常利益は、前年同期に比べ9億円減少し、141億円(同6.2%減)となりました。